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めりくり

tai-tujoあの、土板橋くん…?

tai-tujoどうした、日下部くん。

tai-tujoお前、このブログの主役なんだし、
衣装の選び方を明らかに間違ってないか?

tai-tujoなんだ、そんなにツリーを着たかったのか?
む…大志ならば仕方あるまい。
しぶしぶ譲ってやらなくもないが…

tai-tujoち、がーーっう!!
主役なら普通サンタの衣装着るだろ!?クリスマスといえば!
(ていうか、気に入ってたのか、それ…)

tai-tujoいや、俺ごときにはツリーくらいが丁度いい。
考えてもみろ、たとえば、世の中には二種類の人間がいる。
萌える者と萌えさせる者だ。

tai-tujoはあ?

tai-tujoそして俺はその前者!萌え専!すなわち消費者!!
萌えの純・消費者たる俺ごときが、
子供達に夢を無償で与える者”サンタクロース”の称号など冠していいものか!?
いや、いいはずがない!!

tai-tujo(ぽかん…)

tai-tujoしがないキモオタの俺ごとき、クリスマスは暖かい部屋の中に引きこもり、
2ちゃんの『クリスマス撲滅スレ』の炎上を横目で見つつ、
クリスマスケーキとケン○ッキーをむさぼり喰っているのがお似合いだ!!
ちなみに今年のプレゼントはナディアのDXDボックス
お願いします、サンタさん!!(不朽の名作)

tai-tujoお前がプレゼントもらいたいだけかい!!



さてさて。
友人rieさんにひと足早いクリスマスプレゼントにヲタ王子SSいただきましたv
rieさんあざっす!
題名はなんと『五十鈴の妄想日記』(笑)

爆笑しました。
爆笑ついでに挿絵描いたりしちゃいました。
←何やってるミツイ。
五十鈴の妄想だけあってとてもBL色が強いので、苦手な方はここで回れ右して下さい。
待ってました!なお客様はRead Moreよりどうぞ!!
ー五十鈴の妄想日記ー

「ふふっ…今日も大量だわ」
ぶつぶつと呟きを漏らしながら暗闇の中に一人の少女がいた。
暗い部屋の中、少女を照らすのは小さなライト一つのみ。
その部屋の状況が余計に少女の不気味さに拍車をかけているのか、
少女のまわりは奇妙な空気に包まれていた。

とても重く濃い空気に…この空間に迷い込んだら最後、
息ぐるさに常人なら気が狂ってしまいそうな、そんな空間を少女は作り出していた。

―トントンッー

少女を現実へと呼び出すためのノック音が聞こえる。

「姉ちゃん、ごはんの支度できたって、部屋に入ってもいい?」
「だめ、来てはだめよ千里!」
「っ!ごめん姉ちゃん…早くリビングに来てね…」
「ええ…すぐに行くから」

扉の外から遠ざかる家族の足音を確認して、
現実に引き戻された少女は再び机に向かい始めた。
いや正確にいうと少女は一心不乱にノートになにかを書いていた。

「いまこの瞬間は誰にも邪魔はさせない…そう誰であろうとこの時間だけは私だけの
もの…ふふっ…あははははっ!!」

狂喜に取り憑かれた少女を止めるものは誰もいない。

少女をそこまで駆り立てるものは何なのか、
少女がそこまでして必死に綴るノートの正体は…
これはその秘密を知ってしまった1人の青年の悲劇の物語である。


「日下部君、土板橋君おはよう!」

朝の学校。昨夜の少女の姿からは想像できない明るい姿がそこにはあった。

「おはよう九条平さん!」
「おはよう」

少女に挨拶する2人青年。
一人は美形で一見するとどこか気むずかしそうな青年であった。
だが、不思議とどこか少女と似たような雰囲気を漂わせていた。
そしてもう一人の嬉しそうに微笑む青年。
彼は特に取り立てて特徴がない、どこにでも居そうな青年であった。

このごく普通の青年、日下部大志こそがこの物語の犠牲者である。


「はぁー、やっぱ九条平さんはかわいいよな」
「まぁ、一般的男子思考ではかわいい部類に属するのだろうが、残念ながら俺は二次元の嫁しか愛せない」
「はいはい、お前に話した俺がバカでしたよ…と、なんだ、何か落ちてる?
M…なんだ、あとの文字がかすれて読めないけど、まさかこれは九条平さんの日記!?」

少女が去った後には一冊の使い古されたノートが落ちていた。

「日記、九条平さんの日記…普段見せない彼女のすべてが描かれてるかも知れない日記…」

青年はノートを拾った手を離さない。それが自らを陥れるノートだとも知らずに、
愛する人の日記という魅力に惹きつけられている。

「試しに開いてみたらどうだ?」
「え、そんな勝手に見ちゃ悪いだろ…」
「まだ、九条平のノートだとは限らないだろ。初めから落ちていたものかもしれん」

それは大志にとって悪魔の囁きであった。

「そ、そうだよな…誰が書いたか確認するだけで、悪いことしてるわけじゃないよな…」
そうして日下部大志は古びたノートのページを、絶望への道を開いたのであった。

******
11月22日

「っ…雑巾の汁が跳ねやがった」
「ふっ…お前は雑巾掛けするまともにできないのか」
「しょうがないだろ。掃除当番は俺たち二人しかいないんだから、急いでたんだよ。
というか、お前もいい加減手伝えよ、土板橋」
「大志…」
「なんだよ…っいて!!」

机に腰掛け、同人誌を読んでいた土板橋が急に立ち上がったと思うと、そのまま壁に叩きつけられた。

「お前、誰に向かってそんな口を聞いている。自分の本当の立場を忘れたのか」
「な、そんなのわかってる…」

俺達はある事情があってこの学校に潜入している。
そう、俺達の二人、この同級生という関係はこの学校では仮の姿。
しかし、学園生活が長くなるにつれて、俺はつい自分の立場を忘れてしまっていた。
そう俺の本当の立場は…俺にとって土板橋という存在は…

「わかっているならそれ相応の態度を見せろ」
「すいません…兄さん…俺、つい…兄さんと二人っきりだったから調子に乗って…」

先ほどの態度とは打って変わって俺は頭を下げながら土板橋、いや兄さんに許しを請う。

兄さん。俺の唯一の家族。国の命令に従って生きるしかなかった俺を救ってくれた。
弟として迎え入れてくれた。もう俺にはこの人しかいない。
兄さんのためだったら何でもする。だって、兄さんに見捨てられたら…もう俺は…

生きてはいけないのだから。

「そうか、わかってくれたならいい」
「兄さん…」

先程までの怒りの表情から、俺の好きな爽やかな笑顔を見せてくれる兄さん。
よかった、どうやら許してくれたみたいだ。

「しかし…確かに、お前一人で掃除はちょっと大変だったかもしれないな、よし俺も手伝ってやろう」
「いや、兄さんはゆっくり休んでて!俺、一人でできるから」

これ以上兄さんの手を煩わせてはいけない。
それにこんな汚れ仕事兄さんになんか似合いっこない。

「そうか?」
「ああ!と、そうだ俺、バケツの水取り替えてくる」
「頼んだぞ、大志」

ガラッと教室の扉を開けて出て行く、
大志を見送った土板橋はそれまで向けていた爽やかな笑顔から一遍して、
急に無表情になった。

「おろかな奴だな…大志」

アイツの態度を見ていればわかる。
俺という存在がアイツにとってどれほど大切ものなのか。

「まったく…誰がおまえのことを弟だと思うか」

あいつが俺を慕う感情。それがすべて俺の計画によって植え付けられたものだと知らずに、まったく馬鹿なやつだ。

「所詮おまえは俺の操り人形。用が済めばすぐに捨ててやる…ん?」

ふと、足もとに違和感を感じて床をみると、先ほど大志が使っていた雑巾を落ちていた。

「ち、汚い雑巾め」

大志がつかっていたというだけで、嫌悪感がこみ上げる。
そのまま、床から雑巾を拾い上げ、傍にあるゴミ箱に投げ捨てた。

「はははは!!おまえも、もうすぐこのボロ雑巾のように捨ててやるよ、大志!」

土板橋の嬉しそうな笑い声が教室に響いた。


☆五十鈴の一口メモ☆
二人で掃除をしている姿をこっそり見ていたら、もうこのネタしかないと思ったわ。
ギ○スのルルロロ関係な二人。鬼畜兄土板橋君とその義弟の日下部君、絶対いける!
土大CP冬の新刊に大決定。あ、でもナナリー役誰にしよう…やっぱり百合子さん?
うん、もう少しネタを練る必要があり。
!!締め切り厳守!!

****
11月29日

「なぁ土板橋、お前にとって俺はどんな存在だ…」
「いきなりなんだ」
「お願いだ。答えてくれ」

俺にないものを全て持っている土板橋。
容姿端麗才色兼備な優等生。
生徒からも、先生からも慕われ、皆に愛されている。

その姿を俺は中学生のころからいつも一番身近から見てきた。
そんな土板橋に初めに抱いた感情は憧れ。
自分にないものを持っている彼に憧れた。
そして、そんな優等生な彼が自分の友人として付き合ってくれる。
それがとっても誇らしかった。

でも…いつしかその感情は変わってしまった。
憧れは劣等感に。友愛はいつしか…恋愛感情に。
彼は高校にあがってからは随分と丸くなった。
中学の頃は人と話すのが苦手だった土板橋。
話す相手は俺以外ほとんど居なかった。
それがいまではクラスのやつともよく話すようになり、
ときには笑顔を見せるようになった。

…なんでだよ、なんでそんな顔を見せるんだよ。
俺にだって、滅多に笑いかけてくれないのに、
どうしてクラスの奴らにはそんな明るい表情をするんだよ。
どうして、一番傍にいる俺をもっと見てくれないんだよ。

「大志…急にどうした。おまえらしくない」

いつもと違う態度の俺に、複雑そうな顔をする土板橋。
わかってるよ、俺がどんな馬鹿らしい質問をしてるかって。
でも、もう駄目なんだ、我慢できないんだよ。

「土板橋、答えてくれ」
「…俺はおまえのことを大切な友人だと思っている」

少し息を吐いてから、まっすぐに俺をみつめる土板橋から紡がれた言葉は
とても嬉しい言葉とあると同時に絶望をもたらす言葉だった。

「それだけか」
「?」
「俺は、土板橋のことを友人とは思ってない」
「…そうか、でも例えおまえがそう思っていても俺は大志のことを友…」
「違う!」

少し悲しげな顔をして吐き出された言葉を俺は遮った。違う、違うんだ土板橋…俺は。

「土板橋、俺はおまえが好きだ」
「っ!?」

告白と同時に彼の手を教室の壁に縫い付け、深い口づけを交わす。
ずっと憧れていた彼の唇はとても柔らかく。甘かった。

「っ!!!は、やめっ…大志!!」
「俺はお前のことを友人として、もう見れないんだよ…」

俺の手の中から必死に抜け出そうとする土板橋。だが、もう決して逃しはしない。

「土板橋、おまえは俺だけを見ていればいい。俺だけがおまえを好きに出来る」
「なにいって、は、ぅっ、あ…」

他の誰かを見るなんて許さない。おまえは俺を、俺だけを見ていればいい。

日が落ちかけた教室には、二人の青年の重なった影が映し出されていた…


☆五十鈴の一口メモ☆
土板橋君にパシられてる日下部君を眺めていたら、
まさかの台詞が日下部君から出た瞬間!!!大土CP来たわよ、これは!!
いつも土板橋君に押されている日下部君がまさかこんな一面を持っていたなんて…はぁはぁ…おかずなしでごはん3杯はいける。
冬コミオフ本発行!締め切りに間に合え私!!


********

「なんだこれは!!!!!!!!!」
「おい、大志廊下で大声を出すな。人様の迷惑になるだろう」
「な、おまえ、これ見て何にも動じないなんてありえないだろ、おかしいだろ!?」

色んな意味で見入ってしまったノートに俺は思わず叫んだ、かつてないほどの大声で。

「まぁ確かにお前が言うことも一理あるか。さすがに冬コミに2冊同時発行はこの日付をみると、締め切りはきついだろ」
「そんなこと言ってるんじゃない!!!」

おまえの着眼点は意味不明なんだよ、気にするところはそこじゃないだろ!

「俺たちがいつこんな会話したんだよ!?してないだろ!!?」

これを読んでいる方々に誤解が無いように言っておこう。
俺こと、日下部大志はこいつの義弟でもなければ、
ましては恋…くっ、言うだけで鳥肌がたつ。

と、とにかく、そんな危ない感情は何ひとつ持っていない。俺はいたって普通な高校生だ。

「いや、それらしいことは話していた気がするぞ?」
「いつどこで何時何分何曜日、地球が何回回ったときの話しだそれは!!!!!!」
「だから、この日記の日付のとき。俺達は確かに掃除当番で、お前は雑巾掛けまともに出来なかった。あと29日は確か秋葉にお使いを頼んだときだ、俺嫁フィギュアをどうしても手に入れたくて、おまえに頼んだはいいがあのあと文句を言われて…」
「ただの掃除の話しや、お前にパシられてちょっと文句いったことがなんでここまで壮大におかしくなるんだよ!!」

確かに土板橋と掃除当番をしたときにノートの冒頭の台詞は言った記憶はある。
存在どうこうって話しも、確かに土板橋の言うとおり訳のわからん買い物を頼まれて仕方なしに行った帰りに、思わずおまえにとって俺の存在はパシりかよ!って、
言った記憶もある。

だが、それだけのやりとりだったはずなのに、なんでこんなことになっているんだ!!

「それは九条平の才能だろ。ここは褒めるべきところだぞ。やはり萌えというのも小さなきっかけから始まり、どこまでも大きく育つものだな」
「…もういいおまえに聞いた俺が悪かった…」

ノートを持って俺は脱力した。もう何かを発する気力もない。
とりあえず…これを見なかったことにして九条平さんに返そう。そう俺は何も見てない。
そう思って教室に向かって一歩を踏み出した瞬間、背後から声が聞こえた。

「…日下部君、そのノート開いちゃったんだね…」
「九条平さん!!?」

まさかの登場に俺はうろたえた。まさか一部始終見られてた!?

「ずっとみてた。本当は読んでる途中で止めようかともおもったんだけど…」
「っ、ごめん!勝手に日記を読んでしまって!!」

しまった、たとえどんな内容であったとしても人のノートを見るなんて
やはり言語道断の行為だった。俺はなんで悪魔の呟きに耳を貸してしまったんだ!!

「ううん、いいの。…逆によかったかもしれない。その日記を踏まえて二人に聞きたいことがあるんだ」
「え?」

怒られると思った矢先、予想外の自体に俺は素っ頓狂な声をあげる。

「…ねぇどっちがいいかな?」
「どっちって?」

九条平さんの言葉が分からず問いかける。
いや、本当は心のどこかで俺はその答えを知っていたかも知れない。
でもその事実を認めたくなかった。

「もう、原稿の締め切りまで、冬コミまで時間が無いの!!このままだと、2冊とも新刊落としてしまうのよ!!」
「えっと、それはその…」
「私だってできるなら2冊出したい。でももう無理なの、いまから徹夜しても間に合わないの…だから、土大か大土のどちらか1冊にしないともう…」

うなだれながら困り果てた彼女に対して俺は無力だった。彼女を助けたい想いはある。
だが、はっきりいって俺には何もいえない。
というか、お願いだ、早くこの場から離れさせてくれ。

気まずい沈黙が覆う中、俺は切実に願った、この状況を打破してくれるものを。
俺をこの場から救い出してくれるものを。

「九条平…」

そして、神の声が聞こえた…気がした。

「土板橋君…」

ぽんっと、うな垂れた彼女の肩を叩く土板橋の瞳はどこか慈愛に満ちていた。

「おまえの萌えはそんなものなのか?確か時間的に辛いかもしれない。
だが、どちらかに絞るということは、どちらかの萌えを捨てるということ…違うか?」
「それは…」
「もし、おまえが土大も大土も好きだというなら、やるべきことはひとつだろ?」

「…」

「書き続けろよ。徹夜しても、腕が壊れそうになっても、
締め切り1時間前になったとしても諦めずに。おまえなら出せるはずだ」
「人は無限の可能性を持っている。未来を信じて突き進めばそこにきっと道は開かれる」

「っ!!土板橋君!!」

先ほどの疲れきった彼女の瞳に希望の光が灯った…気がした。
いやもういいです、
九条平さんが元気になればこの置いてかれた状況も、
意味不明なやりとりにも俺はなにも文句言わないです。

「俺達もできる限りの協力はする。な、大志」
「ありがとう、土板橋君、日下部君!!私、私頑張るから!!!」
「はい?」

すいません、前言撤回。お願いだから俺を巻き込まないでください。



…MOEノートそれは、見たものを不幸にするノート…かもしれない。(一部例外を除く)

五十鈴の妄想日記


―完―





これはすごい(大爆笑)

名作です!!さすが我が相棒、キャラの捉え方が的確すぎて
何も言うことはございません。
ミツイはあまりBL畑の人間ではない…そうですね、小作人程度なので
←どんな畑(笑)
大地主のrieさんには非常に恐れ入りますw

それにしても我がオリキャラながら五十鈴はスゴいです。
同級生で本作れちゃうんですね。
本当ある意味才能(笑)

ちなみにrieさんは下克上好きなので
大土派とか。←なに情報だよ。


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ワシは自らの萌えを発散させただけさ…
あと君は絶対小作人ではない。断言する(笑)
と、こんな拙い文でブログ汚してごめんしゃいorzでも、これで少しでも大土派が増えればいいとか思ってないよ、うん、本当だよ。

あ、いい忘れ。
文にいるヲタ王子のキャラはあくまでフィクションでありオリジナルとは一切関係ありません。

以上!!(逃)
【2008/12/23 22:38】 URL | 大地主@冬コミ準備中 #-[ 編集]
大地主@冬…ってなげぇよ!rieめがっ>>

いやいや、ミツイは小作程度で十分。
年貢も払えるし、そこそこ自分の腹も満たせる程度でいいんすよ。
久し振りに腹がよじれましたよ。リフレーッシュ!!

よくぞ普段のミツイのネタからあんな文を絞り出せるものですね。脱帽です。
ちなみに私は土大でも大土でも面白ければ良い派です(笑)
【2008/12/24 14:38】 URL | ミツイ #-[ 編集]














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